*

公文の体験に2回行ってきました。 すごく良い・・・悩みます。

公開日: : 発達障害児の習い事

発達障害児(自閉症スペクトラム)育児中のたっくんママです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

公文で分かった 鉛筆が上手に持てない理由の続きです。
体験2回やっての感想です。公文はその子のスピードにあわせて、進めてくれるので良いです。気持ちとしては、すぐにでも通いたい

公文 体験 発達障害 自閉

できていなかった、筆順や運筆もしっかり見てくれました。
先生もやさしいけど、厳しくするところは厳しくてしっかり指導してくださます。

公文 発達障害 自閉症

7や9の下記順など、自宅で私が言っても直そうとしないところも、公文の教室では少し愚痴をいいながら正しく書いていました。

「筆順や、しっかり座っていることなどきちんとやっていきましょう」と、先生から提案がありました。
「伸びますよ、楽しみです」とも。

現状は、平日は週4学童、週1放課後児童デイサービス、週末は週1習い事のスイミングに通っているたっくん。

4月からは、下のこの保育園生活&私の仕事もしっかり始まるので、それに加えて週2で公文に通うという新しいことをはじめるのは物理的にも、金銭的にも厳しいです。

公文は1教科 6480円の月謝なので、国語算数だと ×2で=12960円
さらに、暖房・冷房費500円~1000円?(未確認です)
うーん、けっこうな出費。

主人は、あれもこれもはできないから放課後デイをやめるのがいいのではと言っています。
放課後デイは大体、月5000円くらいかかっています。

確かに、一週間のなかで、学童・公文・放課後デイサービスの3つ通うとたっくんも混乱するのかな。

学童が終わった後の、5時半で2回体験に行きましたが、家に帰るとへとへとだしご飯の時間が遅くなります。
通う時間も考えないと。

宿題がいやだと、たっくんはごねています。

仕事の様子が分かって落ち着いた頃の、5月6月頃を考えていますが、先生はすぐにしたほうが効果的とも言っていて、少し焦ります。

あぁ、何が正解か分かりません。迷います~。

んじゃ、またね。あじわいこそだて☆

※あくまでも、1教室の話なので、別の公文は違うかもしれません。興味がありましたらお近くの公文の教室にお問い合わせくださいね。
んじゃ、またね。あじわいこそだて☆

公文HP

ママと子どもの生活がラクになる♪お役立ち療育的本やグッズやストア☆(たっくんママセレクト)

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
視覚サポートの多い教材や、社会生活の疑似体験、コミュニケーションスキルが練習できる内容でたっくんにとても効果的でした。
社会のマナーや、お友達とのやりとりも教材内のお話で練習できます☆交通ルールのお話まで。
こどもチャレンジで大事なこと沢山教わりました。しまじろう、ありがとう!!

んじゃ、またね。あじわいこそだて☆


ランキングに参加しています。クリックで応援していただけたら嬉しいです にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
広汎性発達障害児ママの子育てブログ
●はじめに
●たっくんと私の療育年表
●早期発見
●日々の療育
●買ってよかったもの
●読んでよかったお役立ち本
●絵カード関連
●おかあさんと一緒に出演
●療育のためペーパードライバー脱出
●年末調整で税控除の申請 愛の手帳でお金がもどってくるかも
●療育目線で子どもチャレンジをしてよかったこと、よくなかったこと



療育の先生もおすすめの 体幹弱く転びやすい子の足首をしっかり支えてくれる靴




家族で旅行いきたい!沖縄に行きたーい。

スポンサーサイト

スポンサーサイト

関連記事

記事はありませんでした

スポンサーサイト

スポンサーサイト

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサーサイト

スポンサーサイト
日本理化学工業㈱の見学を終えて 働く喜び 相手の個性に合わせた伝え方

ママ友にさそってもらい、 全従業員85人中63人が知的障がい者の

学童で外遊びはしないという息子を変えた、「お友だちと一緒にいたい」という原動力(小4)

先日、学童の面談があり、たっくんの学童での様子を伺いました。 3

スマイルゼミ 発達障害児 自閉症
公文の算数をやめて、タブレット学習 スマイルゼミ始めました(小4)

  仲よしのお友だちが、スマイルゼミがいいよと教え

no image
発達障害児・自閉症 言葉の遅れに対するフラッシュカードDVD 星みつるさん

最近、こんな方をしりました。 NHK Eテレなどの子供番組の制作をし

モンズースー 生きづらいと思った親子で発達障害でした 入園編
幼児期の就学前や療育・園選びで出会っていたかった本

最近読んだご自身もADHD診断済みの2児の母 モンズースーさんの本

→もっと見る

PAGE TOP ↑